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管理人エミールの紹介

管理人エミールから
「こんなに更新が遅いんじゃNASAのホームページに勝てっこない!キーッ!」
と尻を叩かれた。
そのとおりだ。

いつでも誰かかが僕の尻を叩く時に言う言葉は正しい。
叩かれ人生だ。
日記だって毎日更新するよう口をすっぱくされて(口が酸っぱいって何?)言われているのに、なかなか書けてない。
さして人よりエキサイティングな毎日を送ってるわけでもないし、
ネット社会は実体が分からないから誰に向けて何を書いていいのかも良く分からない。
見えない顔の人に向かって発する言葉は自由でありながらも結構な制約があるものなのだ。

管理人エミールの紹介をしよう。
彼女は隣町の高校にいた。
オニャンコクラブのナカジがいたことくらいしか自慢できない高校だ。
(ちなみにうちの妹の高校はマリナがいたことしか自慢がなかった。僕のとこの自慢は、卒業後AV女優になったやつがいたことくらいか)
知り合ったきっかけは、今は知らないけど、昔は公民館とか借りてバンド仲間の高校生同士で企画するイベントってのがよくあって、そこで知り合った。
高校生バンドってのは中学校の友達の延長とかでやってる場合が多いのでそういうイベントとかやると、いろんな高校のやつと友達になったりしたものだ。
エミールは女の子バンドのベースだった。
顔は今と同じだ。
彼女は強度の近眼で、コンタクトを入れて無い時に公民館のガラスの壁に普通に歩きながら突っ込み、粉々にしつつさらに破片で大怪我をしたという華やかな経験を持つ女性でもある。
で後に僕のバンドのスタッフをやるようになった。
卒業してからthe zuluの最初の2年くらいまでやってくれたので5、6年くらいか。
それからあまり会わなくなったがここ最近、「仕事のついでに練習がてらホームページを作りたい」と言ってくれたので、それにのったのだ。
NON-POLYのホームページのBBSに長々書いてると「そこはお前の日記の場所じゃない」と言われてたので渡りに船(渡りに船?)だった。
仕事が早くその話があった3日後にはもう立ち上がっていた。
いいね、サクサクしてて。
自分でやったら1年くらいかかることを。
素晴しい!やる気も出るってものです。
どんな仕事でもそうだが僕は人と物を作る時のこのサクサク感をとても大事なことのひとつと思ってる。
話が早いってのは裏返せば貴重な時間を有効に使えるってことだからね。

今後もよろしくよ。

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