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真の自由と本の読み方の1例

昨日はいろんな用事を一気にかたづけた。
それは本当にいろんな用事で あることないこといろんなことだ。
今日はその揺り返しで昼起きてソバを食べて本を読みながらまた寝てしまい今起きた。

よくある一日の途中。

さて、やることは満載だがさして今日中に片付ければならないこともない。
だからきっと何もやらないだろう。
<気が向かない時には何もいいものは産まれない>
だから僕なんかは、<いかに気が向くように自分を仕向けて行く術>をいくつか持ってるし、そうしないことには誰も助けてくれない。

真の自由とはけっこう大変なものだとたまに感じる。
今も感じる。

今読んでる本がそろそろクライマックス。
僕はそのときだけはどんな本であろうとシンとした心と空気の中で最後を迎えたいといつも思ってるし、実際そうしてきた。
その本が面白ければ面白いほどその最後の儀式は厳かに、かつ静粛におこなわれるのです。
今からします。

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